「AWS 認定ソリューションアーキテクト – アソシエイト試験」勉強状況 2021/08/31(火)

AWS 認定ソリューションアーキテクト – アソシエイト試験の勉強状況。

3日遅れ。

演習テスト3再:96%(63/65)※59分。
前回61%。まずまず。

■演習テスト1再
 08/26(木) →08/27(金)
■演習テスト2再
 08/27(金) →08/29(日)
■演習テスト3再
 08/28(土) →08/31(火)
□演習テスト4再
 08/29(日)
□演習テスト5再
 08/30(月)
□演習テスト6再
 08/31(火)



ダンゴムシ飼育【子育て】

子どもが保育園の帰りにダンゴムシを拾ってきたので飼育。

ダンゴムシ

ダンゴムシ

ダンゴムシ


2日経過。

あれ?もう興味なくなった?

「AWS 認定ソリューションアーキテクト – アソシエイト試験」勉強状況 2021/08/29(日)

2日遅れ。

演習テスト2再:90%(59/65)※55分。
前回60%。100%とれたかもと思ったけど、結構間違えていた。

■演習テスト1再
 08/26(木) →08/27(金)
■演習テスト2再
 08/27(金) →08/29(日)
□演習テスト3再
 08/28(土)
□演習テスト4再
 08/29(日)
□演習テスト5再
 08/30(月)
□演習テスト6再
 08/31(火)



テーマ : プログラミング
ジャンル : コンピュータ

「AWS 認定ソリューションアーキテクト – アソシエイト試験」申し込み

「AWS 認定ソリューションアーキテクト – アソシエイト試験」の申し込みを行った。

ピアソンVUEで予約した。

・ SAA-C02 - AWS Certified Solutions Architect - Associate - 日本語 (JPN)

16,500円。

試験日:9/5(日)


少し余裕を持ったスケジュールとした。

最近仕事が忙しくて、間が空くことが多くて、覚えたことをどんどん忘れている気がする。


「AWS 認定ソリューションアーキテクト – アソシエイト試験」勉強状況 2021/08/27(金)

またもや1日遅れ。

演習テスト1再:92%(60/65)※1hくらい。

前回より点数下がった。

■演習テスト1再
 08/26(木) →08/27(金)
□演習テスト2再
 08/27(金)
□演習テスト3再
 08/28(土)
□演習テスト4再
 08/29(日)
□演習テスト5再
 08/30(月)
□演習テスト6再
 08/31(火)



「AWS 認定ソリューションアーキテクト – アソシエイト試験」勉強状況 2021/08/22(日)

Udemyで勉強中。

「演習テスト6」まで学習がすすんだ。
だいぶスケジュールが遅れた。

演習テスト6:1回目:72%(47/65)※1.5hくらい。

今回の問題は解きながら簡単だと思った。
その割にはギリギリだったが。

この後は2週目に突入しよう。

■演習テスト1
 07/30(金)~08/01(日) →07/30(金)
■演習テスト2
 08/02(月)~08/04(水) →08/08(日)
■演習テスト3
 08/05(木)~08/07(土) →08/11(水)
■演習テスト4
 08/08(日)~08/09(月) →08/13(金)
■演習テスト5
 08/10(火)~08/11(水) →08/17(火)
■演習テスト6
 08/12(木)~08/13(金) →08/22(日)


テーマ : プログラミング
ジャンル : コンピュータ

英語「BASIC GRAMMER IN USE」勉強状況 2021/08/19(木)

「BASIC GRAMMER IN USE」で勉強中。

今のところ、かなり簡単なので進みが早い。

簡単と言ってもたまに間違えたり、知らない単語を調べたりしている。

1日にUnit2つくらいになりそう。

仕事や他にもやりたいことがあるのでもっとペースを落とした方がいいかもしれない。


□Unit  1~20 ~8/29



「AWS 認定ソリューションアーキテクト – アソシエイト試験」暗記メモ⑤

模擬試験で間違えたり、怪しいと思ったものについてのメモ。 
これを見るとその時の問題内容がなんとなく思い出せる。
 頻繁に見て記憶を定着させる。


●ゴールデンイメージ
・Amazon EC2インスタンス、Amazon RDS DBインスタンス、Amazon EBSボリュームなどの特定のAWSリソースタイプにおいてユーザーにとって最適な状態を保持することをゴールデンイメージと呼ぶ。

●ブートストラップ(ユーザーデータの利用)
・ユーザーデータを利用してBashシェルスクリプトを利用して自動で設定を反映することができる。

●ENI(Elastic Network Interface)
・仮想ネットワークカードを表すVPCの論理ネットワークコンポーネント。
 以下の方法でネットワークインターフェースをEC2インスタンスにアタッチすることができる。
  ・ホットアタッチ
   …実行中のアタッチ
  ・ウォームアタッチ
   …停止中のアタッチ
  ・コールドアタッチ
   …インスタンスが起動中のアタッチ

●VPCエンドポイント
 PrivateLink を使用する AWS サービスや VPC エンドポイントサービスにVPC をプライベートに接続する機能
・VPCエンドポイント(ゲートウェイ型)
  以下をサポート
  ・Amazon S3
  ・DynamoDB
・VPCエンドポイント(プライベートリンク型)
  上記以外の多数サービスをサポート

●IAM Access Analyzer
・外部エンティティと共有されている Amazon S3 バケットや IAM ロールなど、組織とアカウントのリソースを識別。
・外部の第三者への不適切なアクセスポリシーが付与されているなどを発見することが可能。

●EC2インスタンスの購入形式
・オンデマンドキャパシティー予約
 ※日次、週次、月次の「スケジュールドリザーブドインスタンス」は利用ができなくなった。その代わりの形式。
・リザーブドインスタンス
 「1年間」または「3年間」という期間を予約
  ・コンバーティブル:インスタンスファミリー/OS /テナンシー/支払オプショ ンの変更が可能
  ・スタンダード:インスタンスファミリー/OS /テナンシー/支払オプショ ンの変更が不可能

●リザーブド購入
・EC2リザーブドインスタンス
・RDSリザーブドインスタンス
・ElastiCacheリザーブドノード
・DynamoDBリザーブドキャパシティ
・Redshiftリザーブドノード

●Amazon EFS
・NFSv4プロトコル
・10 GB/秒 を超えるパフォーマンス、および 500,000 超の IOPS
・バーストスループットモード:
 スループットがファイルシステムのサイズに合わせてスケールされ、ファイルベースの多数のワークロードの不規則な性質に対応するために、必要に応じて動的にバーストされる。
 これによって、EFSは一時的な高負荷に対応できるパフォーマンスを発揮することができる。
・プロビジョンドスループットモード:
 デフォルトのバーストモードより高い専用スループットを必要とするアプリケーションをサポート。

●AWS Backup(AWSバックアップ)
・EFSファイルシステムの中央管理とバックアップの自動化が簡単にできるフルマネージド型のバックアップサービス
・AWS Storage Gateway を使用して、オンプレミスおよび AWS サービス全体のデータのバックアップの一元化と自動化を簡単に実行可能。

●Amazon S3
・S3 Intelligent-Tiering
 ストレージのコスト最適化を自動化を行う。
 アクセスパターンをモニタリングして、連続30日間アクセスされていないデータを低頻度のアクセス階層に移動。
 その後、そのデータがアクセスされた場合は、高頻度アクセス階層に自動的に戻される。
 アクセスパターンが変化するような状況でも、性能へ影響なく利用料金を節約することができる。
・S3アクセスポイント
 S3 の共有データセットへの大規模なデータアクセスの管理を簡素化する機能。

●AWS DataSync
・オンプレミスストレージと Amazon EFS 間でデータを迅速かつ簡単に移動することができるマネージド型のデータ転送サービス。
・DataSync を使用すれば、オープンソースツールと比べて最大10倍の速度で、アクティブなデータセットを AWS Direct Connect またはインターネット経由で転送できる。

●AWS ADS(Application Discovery Service)
・オンプレミスサーバーのインベントリと動作を検出するために使用される。
 サーバーの使用率データや依存関係のマッピングなど。
 オンプレミスデータセンター内のサーバーにエージェントをインストールすることで、データセンターの利用情報を収集することができる。
・AWSへの移行計画を作成するときに利用するもの。

●AWS Globel Accelerator
・世界中の顧客に提供するアプリケーションの可用性とパフォーマンスを改善するネットワークサービス。
・AWS上のアプリケーションに対して固定エントリポイントとなる静的IPアドレスを提供することで、
 様々なAWSリージョン、アベイラビリティーゾーンの特定のIPアドレスの管理における複雑さを排除する。
・EC2インスタンスをGlobal Acceleratorに接続するには、Acceleratorを作成し、
 EC2インスタンスIDを使用するエンドポイントにEC2インスタンスを追加するだけ。

●Route53
・複雑なルーティングを設定するにはトラフィックフローを用いて順序を設定する。

●AWS VPN CloudHub
・カスタマーゲートウェイ ⇔ 仮想プライベートゲートウェイ
・短時間で設定可能

●AWS managed VPN
・オンプレミス環境とVPC間とのサイト間接続を実行することができる。

●Amazon EC2
・EC2 で vCPU ベースのオンデマンドインスタンス制限

●Lambda
・Lambda Layer
 複数のLambda関数でライブラリを共有できる仕組み。共通処理の切り出し。
・Lambdaエッジ
 Lambdaエッジ を使用すると、サーバー管理を行わなくても、ウェブアプリケーションをグローバルに分散させ、パフォーマンスを向上させることができる。

●Snowmobile
・超大容量データを AWS に移動するために使用できるエクサバイト規模のデータ転送サービス。
・Snowmobile 1 台あたり 100 PB まで転送可能。
・エクサバイトサイズのデータを移行する際に利用。
・Snowmobile を使うと、ビデオライブラリや画像リポジトリ、またはデータセンター全体まで、膨大な量のデータを簡単にクラウドに移動可能。

●Snowball
※「Snowball Edge」の利用が推奨されている。

●Snowball Edge
・既存のインターネット接続の空き容量を使用してデータをAWSにアップロードするのには1週間以上かかる場合、SnawballEdgeを検討する。
 →Snowball Edgeの検討
・Snowball Edge Storage Optimized
 Snowball Edgeストレージの最適化は100TB
 ※しかしながら、利用可能なボリュームは80TB程。
  ★★ex)100TB移行するには2台必要。
・Snowball Edge Compute Optimized
 Snowball Edge Computeの最適化は42TB

●AWS 暗号化 SDK
・言語固有の SDK とは別の暗号化専用のライブラリ
・暗号化ライブラリを使用すると、開発中のアプリケーションに対して暗号化のベストプラクティスによる暗号化の仕組みを簡単に実装可能。
・AWS KMSリクエストが1秒あたりの制限を超えてしまい、エラーとなる場合、
 AWS 暗号化 SDKを利用することで、暗号化の制限を超過しないようなリクエスト処理の仕組みを構成して修正することで、エラーを回避することが可能。

●AWS Systems Manager
・AWSリソースの運用管理に利用する統合管理ツール

●AWS Shield
・マネージド型のDDoS攻撃に対する保護サービスで、AWSで実行しているアプリケーションを保護する。
 直接的にDDoS攻撃を回避するにはWAFではなくAWS Sheildを設定することが優先される。

●AWS Firewall Manager
・ユーザーの複数のアカウントとアプリケーションにわたって一元的に AWS WAF ルールを設定、管理することを容易にするセキュリティ管理サービス。

●Amazon Lex
・音声やテキストを使用して、任意のアプリケーションに対話型インターフェイスを構築するサービス。
・Amazon Lexは、音声のテキスト変換には自動音声認識(ASR)、テキストの意図認識には自然言語理解(NLU)という高度な深層学習機能が使用できるため、
 リアルな会話を実現するアプリケーションを開発できる。

●Amazon Polly
・文章をリアルな音声に変換するサービス。
・発話できるアプリケーションを作成できる。

●Amazon SageMaker
・すべての開発者とデータサイエンティストに機械学習モデルを迅速に構築、トレーニング、デプロイできる手段を提供。
・Amazon SageMakerは、フルマネージドサービス。
・機械学習ワークフロー全体に対応。

●Amazon Rekognition
・画像分析と動画分析をアプリケーションに簡単に追加。
・Rekognition APIに画像または動画を与えるだけで、このサービスが対象物、人、テキスト、シーン、アクティビティ、それに不適切なコンテンツまで検出する。

●Amazon QuickSight
・クラウド型のBIツールを提供する可視化ツール。
・QuickSight はML Insights を含むインタラクティブなダッシュボードを簡単に作成して公開できる。
・ダッシュボードはあらゆるデバイスからアクセス可能で、アプリケーション、ポータル、ウェブサイトに埋め込むことができる。
・Amazon QuickSightは機械学習(ML)と自然言語機能を活用してデータからより深い洞察を得るのに役立つML Insights機能がある。
 これらのすぐに使える強力な機能により、誰もが隠れた傾向や外れ値を発見し、主要なビジネスドライバーを特定し、
 技術的な専門知識やMLの経験を必要とせずに強力なwhat-if分析と予測を実行できる。

●MEANスタック
 M:MongoDB(NoSQLというデータベースシステムによる、ドキュメント指向型データベース。)
 E:Express(Node.jsの軽量Webアプリケーションフレームワーク)
 A:AngularJS(JavaScript用MVCフレームワーク。)
 N:Node.js(サーバサイドJavaScriptエンジン。)
 ※全てJavaScriptで開発可能

●CIO(Chief Information Officerの)
・情報統括役員

●パブリックホストゾーン
・インターネット上に公開されたDNSドメインレコードを管理するコンテナのこと
・インターネットのDNSドメインに対するトラフィックのルーティング方法を定義する

●スピンアップ(Spin up)
・「機械を起動する」という意味。


テーマ : プログラミング
ジャンル : コンピュータ

「AWS 認定ソリューションアーキテクト – アソシエイト試験」勉強状況 2021/08/17(火)

Udemyで勉強中。

「演習テスト5」まで学習がすすんだ。
だいぶスケジュールが遅れている。

演習テスト5:1回目:63%(41/65)※1.5hくらい

初めてのワード(AWSサービス)が未だに出てくる。
Udemyだけじゃなくて、参考書も利用すべきだったかな。

■演習テスト1
 07/30(金)~08/01(日) →07/30(金)
■演習テスト2
 08/02(月)~08/04(水) →08/08(日)
■演習テスト3
 08/05(木)~08/07(土) →08/11(水)
■演習テスト4
 08/08(日)~08/09(月) →08/13(金)
■演習テスト5
 08/10(火)~08/11(水) →08/17(火)
□演習テスト6
 08/12(木)~08/13(金)


テーマ : プログラミング
ジャンル : コンピュータ

検索フォーム
カテゴリ
AWS (5)
カレンダー
07 | 2021/08 | 09
1 2 3 4 5 6 7
8 9 10 11 12 13 14
15 16 17 18 19 20 21
22 23 24 25 26 27 28
29 30 31 - - - -
最新記事
おすすめ

RSSリンクの表示
リンク
QRコード
QR